【ヘンリー塚本】刑務所帰りの四十路母が肉棒に飢えていたので… 黒木小夜子

『艶っぽい母 男が群がる好色の肉体/交通刑務所から帰った母』 2年半の刑期を終えて交通刑務所から出所してきた母、親父とは離婚し、そんな母と住むことを選んだ息子に頭を下げ泣き崩れる。母は元々男好きで、男っ気のない娑婆に出てきて男根を欲しがり息子とシタがったが、息子は理性でもってそれを断り、代わりに元の浮気相手のおっちゃんに抱いてもらうよう頼んだら快諾してくれた。そんな機転の効く息子のおかげで久しぶりの男のカラダを味わい堪能する四十路母なのだった。