色白で細身の彼女を、バイト先のエロいオーナーに寝取られた

大学時代にあったことを書かせてもらいます。自分(寛人)には当時、大学の同級生で1年ほど付き合っている彼女がいました。名前は有希といい、色白で細身、男女問わず人気のあるコでした。 有希とは友人の紹介で知り合って、有希からの告白で付き合うようになりました。有希とはほとんど毎日一緒に居て、お互いの家を行き来していたので、ほとんど半同棲しているような状態でした。ビデオを借りて一緒に見たり、好きなドラマ(深○絵里が教習所に通うやつ)を一緒に見たり、本当に幸せな日々を過ごしていました。 自分は大学時代に雑居ビル清掃のアルバイトをしていたのですが、ビルのオーナーがたまに清掃中の自分を部屋に呼んでくれてお茶を飲ませてくれたりしていました。オーナーは手広く不動産業をやっている人で、身長も高くガッチリした身体をしていて、外見は少し怖い感じでしたが、自分にとっては優しい人でしたので仲良くさせてもらっていました。ある日、いつものようにオーナーの部屋でお茶をご馳走になっていると、自分の彼女の話になりました。 「寛人君は彼女いるの?」「あ、はい一応います」「へーそうなんだ、どんなコ?かわいいの?」「まあまあかわいいとは思いますけど・・・」「マジで?写メとかないの?」「無いですねー」「じゃあ今度ご飯ご馳走するから彼女連れておいでよ。2人とも食べたことないくらい旨いもんご馳走してあげるからさ」