四十路の兄嫁の熟れた白き肉体を覗き犯してしまう義弟! 咲良しほ

『覗かれた兄嫁 咲良しほ』 鮎釣りの解禁日に合わせて夫が帰省するのにあわせてついてきた四十路妻しほ。義父は温泉旅行に行っており、家には義弟一人だけで、しほを女として見ていてセックスを妄想する。そんな日の夜、しほは夫に求めるのだが夫は翌日の釣りを優先して寝てしまう。そんな場面を義弟に覗かれていた。彼女もいなく性に飢えている義弟は、翌日しほがオナニーしているのを見てしまい、ムラムラが頂点に達し襲ってしまう。そして、元気ある肉棒によがるしほなのであった。