年下男の子の性の悩み相談する人妻

A.K(27歳)パートとしてコンビニでバイトいをしている人妻です。一緒に働く人は、たいてい年下の男の子。こっちは、ちょっとうれしいけれど、男の子はおばさんでがっかりかな?でも、いろいろ相談されたりするんですよ。人妻ですから、エッチな話もOKって思われてるみたいなんです。だから、そういう方向の相談が多いんですね。この前、仕事が暇になってときのこと・・・。「俺、チンコが小さいのが悩みなんですよね」ちょっと顔を赤らめて話し出したんです。「どのくらいのサイズなら、女の人は満足するのかな?」「そうねえ・・・このくらい?」って指先で長さを示したんだけど、かなり大きめにしちゃったの。そうしたら、彼ったら、目を点にして、呆然とするの。かわいいわ。「うそよ! まあ、このくらいが普通じゃない?」「そっか~・・・それでも、俺の小さいな」「どのくらいよ」「このくらい・・・」彼が示す長さはやっぱり小さめでした。でも、くよくよするほどじゃないと思うんだけどね。若い男は、見栄っぱりなんでしょうか?「でも大きさよりも相性よ。彼女はなんて言ってるの?」「今付き合っている彼女は、処女だったから・・・」「小さめでいいんじゃない?」「まあ、そうなんですけどね・・・」私は彼の股間を目にしました。ちょっと膨らんでるみたい・・・。「ねえ、勃起してるでしょ?」「だって、エッチな話してたからさ・・・」「ちょうどいいわ。ちょっと見せてごらんなさいよ」「ええ?」彼の手をひっぱり、奥の部屋に移りました。ちょうど客が来ない時間帯です。もし来ても、警備カメラで確認できますしね。いやがる彼のズボンを、むりやり下ろしてあげました。反り返る、若いチンコ。大きさはともかく、勃起力はすごいですね。カチカチに硬くなって、血管が浮いて見えるんです。「触ってもいい?」許可が出る前に、もう右手で握っていました。熱い!こんなに熱いおちんちんは、初めてでした。それに、脈打っているのを感じるのです。興奮した私は、握った手を上下に動かしはじめました。「あぁぁ、あぁぁ、ちょっと・・・ダメ・・・」「あら、いいじゃない? MAXに勃起させてみましょうよ」擦ると、ビクンビクン蠢くおちんちん。まるで別の生き物のよう。こんなにたくましいおちんちんなら、多少小さくてもかまわないのにね。私、何も言わずに、そのおちんちんをしゃぶっていました。なんだか今日の私は変なのです。生理前だからでしょうか? まあ、もともとスケベな女なんですけどね。おまんこに入れたくなっちゃったから、彼を事務机に押し倒しました。そして、騎乗位で入れちゃったのです。「ああぁぁ・・・ダメですったら・・・」「この大きさで気持ち良くなれるか、実験してあげる」「でも・・・でも・・・」「あぁ~ん、硬くて素敵ぃ~」自分勝手に腰を振って、絶頂を迎えようとしていました。ちょうど彼もイクところだったみたいです。私の子宮に精子が飛んでくるのを感じました。「ちょっとくらい小さくても平気よ。おばさんで感じちゃったんだもの」彼はちょっとだけ自信を取り戻したようでした。