息子と迫られて体を許す淫らな人妻

T.K(36歳)私は36歳の主婦です。3年前に夫に先立たれてから、女手一つで息子を育ててきました。まだ年齢的に若い私に、いろんな方から再婚の話をもちかけていただけました。でも、まだ中学生である息子の気持ちを考えると、なかなか踏み込めずにいました。 息子が中学2年生になったある日のこと。夕食の後、部屋でゲームをしていました。私は食事の片づけを終えると、息子がゲームをしている間にお風呂に入りました。そのときです。シャワーを使っていると、突然浴室の扉が開いたのです。部屋にいるはずの息子が全裸で中に飛び込んできました。呆然としている私に抱きついてきたのです。男の子だから、力が強くて、跳ね返せないのです。「なに! いったいどうしたの?」「ごめん、母さん。でも俺、どうしても母さんとしたいんだ」私は押し倒されました。私の上の馬乗りになった息子の姿に愕然としました。まさか、母親をレイプする気なの?私は必死でした。冷静さを欠いていたかもしれません。「私とセックスしたいと言うあなたの気持ちはわかったわ」「・・・・」「でも、こんな風じゃ嫌。もっとやさしく抱いてほしいの」すぐにセックスできないことに息子は不満気味でした。それでも、なんとか納得させて、寝室に向かったのです。レイプまがいのセックスが普通だと思ってしまったら、この先、他人さまの女性をレイプしかねないと思うのです。浴室を出て髪を乾かしながら、私は鏡の中の自分を見つめました。妙な胸騒ぎがします。「今から私は息子とセックスするんだ」そう思うとめまいがしました。でも、考えてみたら、息子は私が愛した夫の忘れ形見。夫とは毎晩のようにセックスしてきたのだから・・・。息子と少しくらいセックスしてもいいのでは?バスローブを羽織ると、私はふらつく足で寝室に向かいました。中ではすでに息子がベッドに腰かけていました。私はベッドに横になると、「1回だけと言う約束は守ってね」と言いました。目を閉じようかと思いましたが、息子の行為を目に焼き付けておこうと思い、あえて目を開いたままにしておきました。 息子は待ちきれないようにバスローブの前を開くと、その感触を楽しむように胸を舐め始めました。不思議ですね。夫と同じような舐め方だったのです。こういうのって、遺伝するのでしょうか?私の感じやすい舐め方をしてくれて、私はあっという間におまんこをびしょ濡れにしてしまったのです。ひょっとしたら、息子にも夫と同じようなことをしてあげたら、気持ちよくなってくれるのかしら?そう思い、フェラチオを試したのです。夫は舌先で強弱と付けながら、先っぽをつつくようなフェラチオが大好きでした。だから、息子にも試してみたのです。「ああぁぁ・・・お母さん・・・気持ちイイよ」瞬く間に、息子は射精してしまったのです。肉体が、夫と同じなんだと思うと、うれしくなりました。息子は私を押し倒しました。そして、とうとう、挿入したのです。腰の動かし方はまだまだきごちないけれど、おちんちんは確実に私の子宮にまで届くのです。「ああぁぁ・・・すごい・・・すごいわぁ・・・」思わず息子にしがみついてしまいました。室内には私と息子の荒い息遣いだけが響いています。息子はその中性的な可愛らしい顔を上気させながら、一心にピストンを繰り返しています。そして・・・「ああ!」短く叫ぶと息子は私の中に欲望を吐き出しました。息子にはあれ以来毎晩抱かれています。いつか私の身体に飽きてくれる日が来ることを祈っています。